花咲くいろは第5話「涙の板前慕情」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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花咲くいろは第5話「涙の板前慕情」の感想

引き続き民子と徹の話。

板長から徹が来ないことを告げられた民子はショックを受け、仕事が手につかなくなる。さらに福屋に引き抜かれたという噂を信じ、周囲に八つ当たりしはじめる。
そんな民子を見兼ね、緒花は一人福屋へ乗り込む。
しかし、徹は単に福屋へ助っ人として駆けつけただけであり、引き抜きではなかった。
夜にきちんと戻ってきた徹。それを見た民子は密かに緒花に感謝し、あだ名で呼ぶことを許したのでした。

緒花はだいぶ暴走してましたねー。けれどその暴走が結果的に好転しているところが主人公補正といった気がします。
逆に、落ち込むだけで何も行動しなかった民子の脆さが如実に描き出されていましたね。どちらかというと、憧れの人(徹)を応援したいがあまり身動きが取れなかっただけですが。
徹も徹で、思わせぶりな発言が多いです。少女マンガや乙女ゲーに出てきそうなキャラですね。

それにしてもこの旅館、緒花を筆頭にKYな人がたくさんいますなあ(´・ω・`)だからこの画像を見て落ち着くことにするよ!
いろは5
民子はオーソドックスがお好き。


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