おねがいシリーズのような懐かしい青春アニメ あの夏で待ってる第1話 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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おねがいシリーズのような懐かしい青春アニメ あの夏で待ってる第1話

J.C.STAFFによる黒田洋介脚本のオリジナルアニメです。

以下公式のあらすじ。

空はとても青く澄み渡って。入道雲が、向こうの山を隠すほどに湧き上がって。
それはいつもの、僕らの街の風景なんだけれど。でも、かけがえのない「夏」だったのだと思う。
その男の子には、「なにもないけど、なにかしたい」って漠然とした気持ちがあって、だから仲間と一緒に、映画を撮ろうと相談しているところで。
そんなとき、「特別」な女の子が、この街にやってきたんだ。そして。男の子の気持ちを、「特別」にしたんだ。

男の子の名前は、霧島海人。女の子の名前は、貴月イチカ。
彼らの夏が始まる。僕らは、あの夏で待ってる――


出だしを見て「あー、おねティ?」と思ったアナタ! 主人公を見てじんたんとか思っちゃったアナタ!
・・・ええ、カミナも思いましたとも(;´Д`)脚本の黒田さんがそうですもんねえ。
あの夏1
あの夏1_2
あの夏1_3
あの夏1_4

最近のアニメとは違い、ヒロインがお姉さん系ですね。
最初やラストに不思議描写があり、映画撮影が中心なのか非日常描写が中心なのか・・・まだまだ分かりませんなあ。


 


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