風守ちゃん大股おっぴろげ、そして徐々に繋がってきた物語 UN-GO第10話 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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風守ちゃん大股おっぴろげ、そして徐々に繋がってきた物語 UN-GO第10話

風守ちゃんの大開脚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あんご10

可愛いすなあ・・・でも本筋も気になるところ。
因果や真実のことでやや話が互い違いになりますが、別天王は放っておけないという部分については一致した二人。
同じく真実を追う美音は国会で麟六を中継で参考人招致しますが、難なく追及を逃れ「真実など無数にある。一つの真実で満足するのは、そこで考えるのを止めるにすぎない」と言います。

それに反応した新十郎は梨江に例の証言を求めますが、虎山泉が反論。それについて、美音が呼んだ因果は真実を問い詰めます。
戦争開始直前、麟六から検察庁にファイルの更新日時を書きかえるソフトウェアが提供されたと暴露すると国会は混乱に包まれてしまいます。
あんご10_3

別天王と会う因果。どういう関係?

そんな因果もどこかへ消え、麟六も公共保安隊部隊長・水野の運転する車で退院します。しかし、その車は爆破・炎上Σ(´ロ`;)
あれ、死んでしまったの?
あんご10_2

憤った泉に怪我を負わされた新十郎は梨江に手当をしてもらう最中、美音に渡したハンカチのことに気が付きます。
水野が何故か知っていた矢島の事件、麟六が口ずさんでいた夜長姫の封印曲、そして自称小説家が語る生者と死者の錯覚。
麟六と別天王の繋がりを強く疑う新十郎は、麟の文字が刻まれた手紙でパーティに誘われるのでした。
ど、どうなっていくんだ・・・まったく読めない(;´Д`)


 


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