晶馬が思い出す陽毬との過去 輪るピングドラム第20話 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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晶馬が思い出す陽毬との過去 輪るピングドラム第20話

親父が宗教をやっている頃のシーンですが、彼も生存戦略を謳ってたみたいですね。
ピンドラ20

そこには高倉の子供三人、真砂子、マリオの姿も。
ベランダで遊んでいた晶馬は、一人で母親を待つ陽毬を発見し話しかけますが、逃げられてしまいます。
捨てられた猫の様子を見ていた陽毬は自分の境遇と重ねあわせたのか選ばれないことは死ぬことと嘆きますが、晶馬に言われ猫の面倒を見ることに。
ピンドラ20_2

しかし、猫はゴミ収集車に運ばれて行ってしまい、猫は選ばれなかったと告げます。
そして陽毬は子供ブロイラーへ行き、前回の晶馬が助けるという流れ。両親はこのブロイラーで透明になることを放置する世の中に憤っているみたいですね。
真砂子に家族のことを言われ、罰を受けるべきは自分だったと悩む晶馬。どうにか助けようとする冠葉。物語はどのように着地するんでしょう。


 

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