これはメタ的な展開なのか? UN-GO第6話 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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これはメタ的な展開なのか? UN-GO第6話

海勝の古い友人で元政治犯の矢島は、刑務所の中で入手した本の中に挟まれた暗合を解読してほしいと新十郎に依頼してきます。
早速暗合の書かれた原稿用紙に付着した指紋をサーチする風守ちゃんまじ高性能(;´Д`)
あんご6

照合の結果、指紋は海勝と矢島の妻であることが判明。暗合を「いつものところにいます」と解読した新十郎は梨江に海勝のことを聞き出します。
そしてこの暗合は海勝と矢島の妻・タカ子が逢引し情交するためのものと推測します。そして、子供たちが行方不明になっていることも判明。

疑惑を解くため、新十郎と梨江はタカ子が売り払った古書を買い取った海勝宅を調べます。
すると暗合はネグレクトを受けた矢島の子どもが行った遊びで、タカ子は行方不明になった子を嘆き自ら目を傷つけたらしい。おお怖い (((( ;゚Д゚)))
子どもは海勝が保護していたようで、無事に矢島の元へ戻るのでした。

そして最初に矢島に本を渡した自称小説家に面会にいった新十郎。
あんご6_2

新十郎は自分に選ばれた、とのたまうこの人物・・・めちゃ怪しいですな。


 


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UN-GO「第6話 あまりにも簡単な暗号」/ブログのエントリ

UN-GO「第6話 あまりにも簡単な暗号」に関するブログのエントリページです。

2011-11-21 10:15 │ from anilog

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