ダンタリアンの書架第12話「まだ見ぬ明日の詩」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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ダンタリアンの書架第12話「まだ見ぬ明日の詩」の感想

ゾンビの出現が新聞に載っているのを見た直後、街には本当にゾンビがΣ(´ロ`;)
どうやら新聞に償いの書が記載されていたため、それが幻書になったと二人は推測します。
調査をする中、ラジエルを連れている教授と出会います。

ラジエルとダリアンは顔見知りのようですが、仲が悪いみたい。
ダリアン12

ヒューイが鍵守の理由をあのピンク髪の少女を助けるためと話すと、教授はヒューイを銃で撃ちぬきます;y=ー( ゚д゚)・∵.ヒューイはダリアンを連れ逃げ出します。ゾンビは教授が仕組んだものだったのみたいですね。
ヒューイはピンク髪の少女を助けるため鍵を開きますが、銃の傷で昏睡してしまいます。
そこで少女はダリアンに語り掛け、ヒューイを救い出します。この少女とダリアンは分身みたいなものなんですかね?

教授の幻書類は焚書官のハルが燃やしてしまったようです。唐突だなおい!


【適当な総括】
前半と後半の印象がかなり違うアニメでした。書架についての謎を解き明かすものかと思ったら、幻書とそれに関連した事件を1エピソードごとに解決する探偵モノという印象を受けました。幻書を回収できればあとはほったらかし、謎もほったらかしなのはちょっと・・・最後も唐突すぎ。原作ありきのアニメになってしまいましたね。
ただ最初からヒューイたちが事件を解決して回る内容だと考えればそこそこ見れます。ダリアンも可愛いですし。ゴシックとほとんど同じですね、そこは(笑)



 


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2011-10-01 15:49 │ from WONDER TIME

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