ダンタリアンの書架第13話「ラジエルの書架」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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ダンタリアンの書架第13話「ラジエルの書架」の感想

とある飛空ry

飛行機乗り時代のヒューイの話ですかね。
凄腕の新人だったヒューイは「空を飛ぶのを待ちきれない子供」と言った教官のアイラスと意気投合します。
そのアイラスは戦場の声を集めて詩集を作っているのですが、そこにラジエルの書架と名乗る少女がやってきます。
彼女によると、その詩集は幻書のたまごらしい。
ダリアン13

しかしアイラスはヒューイを撃墜します。
実はアイラスはもう死んでいて、それをヒューイは分かっていたみたいです。
アイラスを生き返らせたのはラジエルの書架で、幻書を完成させるために利用したのかな? ヒューイはもうひとつ詩集を持っていて、その頃から幻書を読み解く力を持っていたみたいですね。

・・・という感じでしたが、一度見ただけじゃサッパリ分からない回でしたね(´・ω・`)
詰め込みすぎて要所をカットしてるのかな? キャラが勝手に苦悩して勝手に物語を閉じた印象を受けてしまいました。


 


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