いつか天魔の黒ウサギ第11話「夏休みカタストロフィ」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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いつか天魔の黒ウサギ第11話「夏休みカタストロフィ」の感想

月光と黒守の元に日向が現れますが、雲をつかむような会話で何喋ってるのかワカラン(;´Д`)
日向にけしかけられた月光は、大兎とエントリオ兄弟の元に行きます。
大兎は兄弟に滅茶苦茶にボコされますが、大兎は諦めずヒメアを助けようとします。なんかカッコイイことになってる!?
そのときヒメアが術式を解析し終え解除、それと同時に月光もスペル・エラーを放ちエントリオ兄弟を倒します。
いつ天11
力強すぎだろ・・・

ヒメアも取り戻り日常が戻ってきました。生徒は軍の関係者が記憶を消したらしいので問題ないらしい。軍すげえ!
しかも教会に睨まれたエントリオ兄弟はほとぼりが醒めるまで学園(軍)で預かるらしい。軍すげえ!
でもご都合主義に見えるような設定乱発はどうにかして(´・ω・`)


 


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いつか天魔の黒ウサギ「第11話 夏休みカタストロフィ」/ブログのエントリ

いつか天魔の黒ウサギ「第11話 夏休みカタストロフィ」に関するブログのエントリページです。

2011-09-20 15:03 │ from anilog

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