輪るピングドラム第9話「氷の世界」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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輪るピングドラム第9話「氷の世界」の感想

今回は陽毬が倒れて生き返るまでの話かな?
水族館でペンギン3号をみかけ追いかけて行った先に、謎の中央図書館が。そこで現れたのは・・・
ピング9

新キャラ!?(;´Д`)
彼は渡瀬眞悧といい、この中央図書館「そらの孔分室」の司書をやっているらしい。そこには陽毬の探していた本があり、内容を聞かされて陽毬は昔アイドルを目指していた過去を回想します。
ピング9_2

左は伊空ヒバリ、右は歌田光莉。美空ひばりと宇多田ヒカルかよ! しかもグループ名はトリプルH・・・某レスラーのリングネームじゃねーかwwwΣ(´ロ`;)
オーディション参加の日、陽毬の母は陽毬をかばって倒れた鏡の下敷きになり、オーディションを辞退しようとしますが、二人に慰められ母親を元気づけようとする場面は三人の友情を感じますね。
鯉の生き血はやりすぎですが・・・(昔の民間療法でしたっけ?)

けれど陽毬は結局諦め、二人はダブルHとしてデビューします。
部屋にあった雑誌、電車の広告の二人、それがダブルHだったんですね(;´Д`)
そして渡瀬は真実を欲する陽毬に、花冠と称してペンギン帽を渡します。その答えは運命の至る場所にあると言います。陽毬の運命の人は、一体だれで、どこにいるんでしょうかね。


 


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