NO.6第10話「奈落にあるもの」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

ゆる報 アニメ感想ブログ ホーム » スポンサー広告 » アニメ感想(放映済) NO.6 » NO.6第10話「奈落にあるもの」の感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

NO.6第10話「奈落にあるもの」の感想

矯正施設には死体がいっぱい( >Д<;)
NO.6はこの人らの犠牲の上に成り立ってるんですね。しかしこれ死体なのかな・・・腐ってないように見えるけど。
しかし施設に入ると、紫苑の言動が変化します。施設内の監視カメラの数も言い当て、もはや別人に。
NO610
これが本当の紫苑なのか!?(;´Д`)

イヌカシと力河も運転手を脅しうまく潜入を果たす中、紫苑は沙布の声に導かれ歩き出します。そして最奥には、冷笑を浮かべる沙布の姿が。エリウリアスと融合しちゃったみたいですが、一体彼女の役目は何なんでしょう?



 


関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://yuruhou.blog65.fc2.com/tb.php/416-7140bf95

NO.6 第10話「奈落にあるもの」

「はっきり聞こえる、僕達は導かれている」 矯正施設へと潜り込んだ紫苑とネズミは 沙布のいる最上階へと! そんな中、沙布の声が聞こえると言う紫苑の様子が少しずつ変わっていき……    【第10話 あ...

2011-09-09 20:19 │ from WONDER TIME

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。