異国迷路のクロワーゼ第10話「魔術幻燈 "Fantasmagorie"」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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異国迷路のクロワーゼ第10話「魔術幻燈 "Fantasmagorie"」の感想

昔からの得意先から看板の依頼を受けて、クロードはパリを離れます。
留守の間にも店番を頑張る湯音ですが、掃除の途中で珍しい幻灯機を発見します。
クロワーゼ10_2 クロワーゼ10

それを見て湯音は姉と遊んだ影絵のことを思い出します。今の子供たちはやるんだろうか、影絵・・・(´・ω・`)
アリスと湯音は次に出てきた回転のぞき絵の絵を作りますが、湯音はなかなか絵のセンスありますね・・・将来はアニメーターなれるな!(笑)
クロワーゼ10_4クロワーゼ10_3

アリスは・・・才能がなry
そしてみんなを集めて幻灯機上映会をします。そこで、湯音はクロードの幻影を見るのですが・・・なんだか意味深ですなあこれは・・・(;´Д`)パリに赴いたクロードは期待されている看板は親父のものだと言われてましたし。



 


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