神様のメモ帳第9話「あの夏の二十一球」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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神様のメモ帳第9話「あの夏の二十一球」の感想

ナルミたちが入り浸っているゲーム屋がネモから立ち退きを迫られ、野球勝負をすることになったニートたち。
アリスが監督になり、四代目やメオも集まり練習する日々。
神メモ9_2
外が苦手なアリスは車内監督に。ぬいぐるみ暑いだろ・・・

チーム名はニートテディベアーズ(笑)しかし相手は屈強なやつらばかりで、ネモは甲子園出場校のエースだったらしい。
けれど賭博に関わった嫌疑で自主退学をいたみたい。
神メモ9

四代目の活躍でそこそこいい試合をするも、怪我人である四代目は疲労で交代。ネモも登板し、追い詰められてしまいます。
そこでアリスが代打で登場、降り逃げでチャンスを作り、続いてナルミがタイムリーを打ち、サヨナラ勝ちします。
ナルミがはまっている野球ゲームに、ネモのデータが残されていたらしい。まじかよネモさんすげー(;´Д`)

つーか、素人が木製バットで打てるわけねえ・・・( >Д<;)



 


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