花咲くいろは第21話「蘇る、死ね」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

ゆる報 アニメ感想ブログ ホーム » スポンサー広告 » アニメ感想(放映済) 花咲くいろは » 花咲くいろは第21話「蘇る、死ね」の感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

花咲くいろは第21話「蘇る、死ね」の感想

縁と崇子が婚約・・・だと・・・!?

女将は結婚する条件として、旅館の体面のために式をあげることを提示します。
ぼんぼり祭りの前に式をあげようということで旅館のメンバーは奔走。徹とみんちは一緒に食事の準備をしますが、徹が緒花のことを楽しそうに話すのを見て、みんちは緒花に八つ当たりをします。
まあ、敏感すぎるみんちもあれですが、鈍感な徹も考え物ですねえ(´・ω・`)
いろは21
風呂場で揉めると危ないぜ・・・


崇子と女将の会話で、喜翆荘の名前の由来が明らかに。
継ぐ者のいない旅館を預かることになった旦那が「翆が喜ぶ旅館」という理由で命名したらしい。おいおい、妻の名前を旅館につけるなんてロマンチストじゃないか(ノ´∀`*)
いろは21_2

でも女将は二人に旅館を継がせる気はないと言います。果たしてそこにはどんな真意があるのでしょうか。



 


関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://yuruhou.blog65.fc2.com/tb.php/363-3ea8c1d2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。