ダンタリアンの書架第7話「焚書官」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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ダンタリアンの書架第7話「焚書官」の感想

とある街に錠前を身に着けた少女を探しにやってきたハルとフランの二人組。
ハルは焚書官という役職で、サイドカーに全身に拘束具をつけた女フランと杖を乗せて旅をしているという。警官のメイベルは彼らの話を聞き、自宅へ招くことに。

この街は大量の失踪者が出ていると聞きハルが調査すると、工場では住民を置き換えるために使役された人形が人形を作成していました (((( ;゚Д゚)))コエー
ダンタリアン7

戦争で街が焼かれ、その復興のためにメイベルが謎の人物から幻書を授かり実行していたようです。街全員が人形っていう設定、どこかで聞いたことあるような。
その後メイベルを追い詰めたハルとフランによるバトル。ハルが持っていた杖は幻書を焼いて効力を発揮されるものみたいですね。というか、また魔法バトルか!(´ヘ`;)
ハルの活躍で人形は滅び、メイベルは幻書を入手してからの記憶を抹消されます。メイベルによると街の人間は2割もいないということですけど、復興できるんですかね・・・(´・ω・`)

そういえば、ダリアンたちはお休みでした。



 


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