Steins;Gate第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

ゆる報 アニメ感想ブログ ホーム » スポンサー広告 » アニメ感想(放映済) Steins;Gate » Steins;Gate第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」の感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Steins;Gate第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」の感想

IBN5100を見張っていればFBと接触できるかもしれないと紅莉栖から助言を受け、コインロッカーを見張るオカリンと萌郁。
萌郁いわくFBは女性らしいが、怪しい人物に目星をつけたオカリンは後を追います。

逃げられながらもタイムリープを駆使し追っていると、怪しい人物は途中でミスターブラウンと接触していました。えっあのハゲが・・・!?(;´Д`)
直接会いに行くと、ミスターブラウンはFBが自分だと告げます。
萌郁はINB5100を回収するために利用していただけのようでした。そしてその場で射殺し、自身も頭を打ちぬきます。話からするとFBも利用されている側のようですね。
シュタゲ20

時間を巻き戻し、IBN5100が奪われる前にオカリンは神社に回収しに行きます。
ようやくIBN5100を入手したオカリンはダルに頼みハッキングしてもらうことにしましたが、あることに気づきます。
最初のDメールを消去するということは前のβ世界線に戻るということ。つまり、一番最初に引き起こされたβ世界線の紅莉栖の死が回避されないということに (((( ;゚Д゚)))ヒィー
シュタゲ20_2

ここで第1話に張られた伏線が生きてくるんですね(;´Д`)
まゆりの死と紅莉栖の死。究極の選択ですなあ。それとも、第3の方法を見出すことができるのでしょうか?(´・ω・`)というか見いだせオカリン!



 



関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://yuruhou.blog65.fc2.com/tb.php/349-b1fd109d

Steins;Gate 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」

『萌郁からIBN5100の隠し場所を聞き出した岡部。しかし、紅莉栖によると、岡部がこの世界線でIBN5100を手に入れることは不可能であり、まずはラウンダーの指揮官である「FB」なる人物に接触すべきだと言う。岡...

2011-08-17 19:15 │ from Spare Time

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。