魔乳秘剣帖第6話「影房ふたたび」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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魔乳秘剣帖第6話「影房ふたたび」の感想

まーた変なキャラが登場しよった(;´Д`)
魔乳6

乳を吸収しすぎて持ち上げられなくなった千房を治療できるようです。すげえ(;´Д`)
千房が乳を吸っていたのは、母親を失った寂しい記憶があり、潜在的に求めていたかららしい。そんな裏があったのか・・・。
そしてそれを断ち切るべく荒行をすることに。

荒行の最後というところで影房が現れ、持っていた秘伝書を奪われてしまいます。
中身を見る影房ですが、乳流れは技ではなく血によって受け継がれるものと知ります。だから影房は技が使えなかったんですね(´・ω・`)
魔乳6_2
影房は偽乳でごまかそうとしていました(´;ω;`)

影房はそれを受け入れ、千房を追うことを諦めます。しかし、頭首の胸則、胸華と部下の桜花がそれにかわり千房を追おうとしています。
もっとゴタゴタがひどくなりそうですなあ。



 


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◎魔乳秘剣帖第6話「影房ふたたび」

カゲフサはチフサに負けて乳までとられ父に怒られる。秘伝書さえ取り戻せばと、チャンスをもらう。チフサさんは刺客に襲われる。全員母上の乳に似ていると集中できない。全員の乳を...

2011-12-09 23:00 │ from ぺろぺろキャンディー

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