うさぎドロップ第6話「わたしの木」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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うさぎドロップ第6話「わたしの木」の感想

りんちゃんがついに小学生に・・・(´;ω;`)
その記念としてビワを植えることにした大吉とりんの二人。育ったらビワが食べ放題になるって、そういうことをカミナも思ったことがありますなあ(ノ´∀`*)
うさぎ6_2

小学校へはコウキと一緒に登校することに。
このコウキ君、やんちゃ具合は保育園時代とまったく変化ないですねw防犯用の笛を鳴らしまくって駆け回っています。
うさぎ6

生まれたときの樹はないのかとりんに尋ねられた大吉は、正子に植えた場所などを教えて貰い、自宅に移し替えることを画策します。
その樹は大吉と同じ金木犀で、宋一が植えたらしい。そこらへん家族の習慣として残っているんですね。宋一から大吉の母、大吉、そしてりんと、同じ流れの中にいることを感慨深く思う大吉。( ;∀;) イイハナシダナー



 


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2011-08-12 21:02 │ from MAGI☆の日記

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