NO.6第6話「密やかな危機」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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NO.6第6話「密やかな危機」の感想

祖母が亡くなったことによりNO.6に帰還した沙布。
遺品の少なさに違和感を覚えた沙布は紫苑のことを調べますが、重犯罪に指定されたことを知り、母の火藍の元へ向かいます。
NO66

そこで紫苑が西ブロックにいることを教えて貰いましたが、沙布は治安局に捕えられてしまいました・・・(´;ω;`)

一方の紫苑は自分の血を用いて血清を作ろうとしますが、ネズミに殴られます。
またこれかよ!(;´Д`)毎話喧嘩してるからキャラの怒りが滑稽に思えてしょうがないです(笑)
そしてネズミは火藍からの手紙を受け取ります。内容は、沙布が治安局に連れ去られたこと。
そのことを紫苑に伝えようとしますが、何が何でもNO.6に戻るだろうと考えたネズミは、紫苑に元へ行くことに戸惑いを覚えました。
結局、紫苑の身を心配しているネズミさんまじツンデレ(*´д`*)



 



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2011-08-12 20:08 │ from WONDER TIME

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