NO.6第5話「冥府の天使」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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NO.6第5話「冥府の天使」の感想

寄生バチがNO.6のところどころで発生し始めているという情報を耳にした紫苑は、家を出たネズミにその情報を伝えようと力河と共に舞台へ行く。
するとそこには、女装したネズミ・・・だと・・・!?
NO65

ちょww似合ってるwww(;´Д`)
紫苑を見つけても演技を続けるネズミちゃんでしたが、そのとき頭の中に謎の歌が流れ、ネズミは倒れてしまう。
同時期、クラスメートと美術館に来ていた沙布も、同じ歌を聞いて倒れてしまう。ネズミという名前を歌の中で見つけた沙布は何か歌やネズミと関連性があるのですかね?(´・ω・`)

ハチに寄生されているのではないかと心配し、紫苑はネズミの首元に触れます。ネズミはそのことにショックを受けます。どうやら紫苑といえど、自分が相手に急所を許したことが気になっているらしい。
これはネズミが単に気を許しているのか、それとも、紫苑の運動能力が何らかの原因で向上しているのか・・・異変がまだまだ続きますね。



 



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2011-08-05 20:30 │ from WONDER TIME

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