いつか天魔の黒ウサギ第4話「いまだ天魔は歌われない」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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いつか天魔の黒ウサギ第4話「いまだ天魔は歌われない」の感想

赤い雨から逃れるため校舎に逃げ込んだ大兎とヒメア。
停電した瞬間にいなくなったヒメアを探すためとある教室に入った大兎だが、どうもヒメアの様子が変。
いつ天4

大兎に攻撃するあたり、敵っぽいですね。
精神世界でヒメアはそいつのことをバール・スクラと呼んでいます。ヴァンパイア側の人物でしょうか。
んで、大兎は殺されまくります。台詞の途中だろうが何だろうが、貫かれちゃいます。なんだこのギャグは!?
7度殺された大兎を見てヒメアは身体を奪い返しますが、なぜか色っぽくなっていました。なにか異変が起こったのかな?



 



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2011-11-07 16:40 │ from ぺろぺろキャンディー

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