ダンタリアンの書架第3話「叡智の書/月下美人」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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ダンタリアンの書架第3話「叡智の書/月下美人」の感想

3話はタイトルから察するに、前後編で別の話になってるみたいですね。

Aパート。
子供のころからヒューイの知り合いであるカミラに誘われ、彼女の別荘に行くことに。
ダンタリアン3_2

そこで、生徒たちの知能を向上させる幻書があるという話を聞く。なんだそのウラヤマシイ本はΣ( ゚ー゚*;)
幻書を読んだ生徒の元へ行くと、もう幻書に用はないから持って帰っていいと言われます。しかも、知識を得たところでどうするわけでもなく、ただ無為に過ごすという。
で、簡単に持って帰って燃やしてAパート終了・・・いいのかそれで!ww


Bパート。
お茶を飲もうとした二人ですが、強盗に押し入られるはめに。
彼らはヒューイの祖父が取り寄せた「夜の女王」という本を探しているらしい。口を割らない二人にシビレを切らした強盗は屋敷の裏にあるビニールハウスを探しますが、次々と姿を消してしまいます。
縄から抜け出した二人が様子を見に来ると、そこには巨大な植物が。それこそが夜の女王と呼ばれるもので、本に似た花びらを咲かせる食虫植物らしい。
ダンタリアン3

ま、食べたのは強盗ですが(笑)

しかしカミラさん、Bパートにも登場してやる気まんまんですね。
もしかしてサブレギュラーになりそうな勢い?



 


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