神様のメモ帳第3話「僕が二人にできること」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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神様のメモ帳第3話「僕が二人にできること」の感想

草壁の携帯に着信があったということで、ヤーサンたちがラーメンはなまるに押しかけてきます。
それを気にしてか、メオは家を出て行ってしまう。
鳴海は一人で追いかけヤーサンたちにボコられるも、四代目たちが駆け付けてくれて難を逃れます。さすが四代目、頼りになるぜ!

メオからの信頼を得るため、鳴海と四代目は兄弟盃を交わします。
神メモ3

鳴海は二億円を小口に分けて入金することを提案します。
小口でも週明けに一斉に振り込まれるので、金の動きに目をつけられるっていうことかな? 鳴海はハッタリだったと言ってますが、実際どうなったのかは不明ですが(´・ω・`)
ストップさせるには取引終了前に本人を連れてこなければならず、草壁本人を呼び寄せて無事確保。メオは父親と再会できました。ちょっと展開が駆け足気味?
まあ、最後にアリスをいじるシーンが毎回くるのでいいとしよう。
神メモ3_2



 


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神様のメモ帳「第3話 僕が二人にできること」/ブログのエントリ

神様のメモ帳「第3話 僕が二人にできること」に関するブログのエントリページです。

2011-07-24 15:02 │ from anilog

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