ロウきゅーぶ!第3話「明日に架けるバス」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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ロウきゅーぶ!第3話「明日に架けるバス」の感想

病弱なひなた可愛ええ(*´д`*)
練習中に倒れてしまい昴に保健室に運ばれるときも、無邪気な妹という感じに振る舞っています。
しかも、男子バスケの夏陽(リーダーっぽい子)はひなたのことが気になるご様子。ショタとロリ(*´д`*)

男子バスケに対抗するためのキーマンとして挙げられたのは愛莉。
彼女は女子バスケの中でも一番背が高く、そしてそのことにコンプレックスを持っている女の子です。172cmの昴とほとんどかわらない身長なんですねw小学校でそれはコンプレックスにもなりますなあ。

でもバスケには生かしたい体。
聞くところによると、愛莉は「大」や「ビッグ」といった大きいものを連想する言葉を避けているとか。もはや病気レベルですな・・・(笑)
なので、センターをスモールフォワードと偽りプレイさせることに。そんなんでうまくいくのか!?と思いきや、愛莉の思い込みの激しさが功を奏してバシバシと得点してくれます。すげえ。

試合は女子リードで進むけれど、体力のなさが原因で同点においつかれることに。なんか切り札とかないですかね。まあ、彼女たちを眺めているだけでもいいかな!
ろうきゅーぶ3_2ろうきゅーぶ3
お風呂シーンもありますし(*´д`;)



 


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