輪るピングドラム第2話「危険な生存戦略」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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輪るピングドラム第2話「危険な生存戦略」の感想

荻野目苹果という人物がピングドラムを持っていると言われ、探しに向かった冠葉と晶馬。
電車の中で苹果を発見し、そのまま苹果の通う学校にペンギンを使って監視することに。
ピングドラム2

命令に沿ってちゃんと行動しているペンギン可愛い(*´д`*)
というかペンギンたち、人語を理解できるんですね。

学校を出た後も苹果を追跡するが、ピングドラムに関係するものはなかなか発見できず。
すると、苹果が下着ショップを抜けてビルの壁を伝うという怪しげな行動に出ます。
ピングドラム2_2

もしやピングドラムに関連する何かがあるのか?と思いきや、苹果は珍しいツバメの巣を撮影しただけ。
苹果がそこまでする理由は、彼女が冠葉と晶馬の担任教師である多蕗に恋をしていて、話題づくりのためらしい。
その後、苹果は多蕗の自宅まで押しかけ・・・あれ、何やら雲行きが怪しくなってきたぞ?
ペンギンに縁の下を探らせた結果、苹果は何やら盗聴器のようなものを操作していました。
そう、荻野目苹果は多蕗のストーカーだったのです(;´Д`)

しかも、自分の日記に未来の出来事を記し、それに沿って行動しているみたいです。オソロシヤ (((( ;゚Д゚)))
結局、ピングドラムの正体はわかわず、次週に持越しです。


↓の小説版はアニメの現時点よりネタバレが進んでいるみたいなので、読書の際には注意したほうがいいかもしれません。

 


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