神様ドォルズ第2話「神様の特訓」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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神様ドォルズ第2話「神様の特訓」の感想

思ったより進行がスローペースですね。

案山子操作の練習のため山奥に来ていた匡平たちは、森で爆発現場を目撃します。現場にいたのは同じN大学の真・科学部の連中で、日々乃の友人の久羽子も。
部室強制退去に抗議して部室に籠城していたが、部員と揉めてアルコールランプを倒し、ガスに引火したみたい。なんというはた迷惑な(;´Д`)
詩緒は玖吼理を操って救助しますが・・・
神ド2

おおーい湖に落とすなやwww
詩緒はセンスはありますが集中力がちょっと足りないみたいですね。その後、玖吼理にゲームをさせたりと特訓ぽいことをやってます。

しかし、案山子を使ったことを久羽子に疑われてしまい、刑事である久羽子の父親にも目を付けられてしまいます。村や案山子のことを臆病になっている匡平は、送迎の誘いを断ります。
どうやら過去に案山子の暴走を目の当たりにしたようですが・・・そこに阿幾も関わっているみたい。
神ド2_2

阿幾も輸送車から抜け出しているみたいですし、一波乱ありそう。



 


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