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輪るピングドラム第1話「運命のベルが鳴る」の感想

幾原邦彦監督によるブレインズ・ベース制作のオリジナルアニメです。

あれ、公式サイトはあるけどコンテンツはまだ選択できないのかな?(´・ω・`)

ウテナの制作陣ということで期待が高まっている本アニメ。
双子の兄弟である高倉冠葉・晶馬は、末の妹である陽鞠を溺愛。陽鞠は余命幾ばくもない身体で、水族館に連れて行ったときに倒れ、亡くなってしまいます。
しかし、何者かの力により蘇生します。水族館で購入したペンギンの帽子に操られているらしく、被るとその人物に変貌するらしい。
その謎の人物はピンクドラムを手に入れろと命令する。また陽鞠の命の代償に「生存戦略」が必要と言い残します。
ピングドラム1
ピングドラム1_2
ピングドラム1_3


第1話で設定が披露されましたが、提示されただけですので詳細は分かりません(笑)
上は陽鞠がペンギン帽を被り謎の人物へと変身するシーンですが、これは一見の価値があります。セーラームーンやキューティーハニー系の変身シーンなので、人によっては古臭さを感じるかもしれませんが。

陽鞠が蘇生した後、他の人には見えないペンギンがクール宅急便で宅配されてきます。
そのペンギンたちがめちゃ可愛えええ(*´д`*)
ピングドラム1_4ピングドラム1_5ピングドラム1_6ピングドラム1_7

謎を追うのもいいですが、ペンギンちゃんに癒されるのもアリですね。


 


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輪るピングドラム 第1話 「運命のベルが鳴る」

きっと何者にもなれないお前たちに告げる――。 分らないけど、すごく気になる(笑) 少女革命ウテナ以来、ひさしぶりの幾原邦彦監督作品。 意味不明の中毒性は変わってませんねw  ▼ 輪るピングドラム...

2011-07-08 22:13 │ from SERA@らくblog

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