Steins;Gate第14話「形而下のネクローシス」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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Steins;Gate第14話「形而下のネクローシス」の感想

何度巻き戻ってもまゆりの死を回避できないことを知ったオカリンは、方法を変えようと襲撃前の萌郁と接触します。
彼女はラウンダーという組織に所属し、指示はFBという人物から送られてくるようです。今までの会話の内容からするにSERNとつながりのある組織っぽいですね。

しかし、まゆりは結局死んでしまいます。
何度も何度も幼馴染の死をみせつけられると気が狂うのを通り越して、心が凍りついてしまいそうですね(´・ω・`)
嘆くオカリンを見兼ね、接触してきたのは紅莉栖。
彼女はまゆりの死という結果の原因を探るため、オカリンが何度も巻き戻った地点からさらにタイムリープが完成した時点に移動することを提案、実行します。
仲間想いのええ娘や・・・(´;ω;`)
シュタゲ14_2

巻き戻った地点で、今度は鈴羽が接触してきます。
彼女はダイバージェンスという世界線の位置を計測する機器を持っていて、数字が1%超えると現在いるα世界線からβ世界線(結果がまゆりの死に向かわない世界線)に移動できるらしい。
シュタゲ14
製作者は未来のオカリンらしいです

まゆりの死が回避できない因果の世界だから、別因果の世界に移っちゃえ!ということですかね。
なんでこんなことを鈴羽が知っているかというと、鈴羽の正体はジョン・タイターだから・・・な、なんですって!?(;´Д`)
もしや紅莉栖に敵対心を抱いているのは、未来で二人に何かあったからでしょうか?



 


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