異国迷路のクロワーゼ第1話「入口 "Entrée"」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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異国迷路のクロワーゼ第1話「入口 "Entrée"」の感想

月刊ドラゴンエイジで連載中の武田日向による同名漫画が原作です。

以下公式のあらすじなど。

19世紀後半の仏蘭西、巴里――
近代化の流れに取り残された小さな商店街、ロアの歩廊に、ある日、小さな日本の少女が足を踏み入れました。
少女の名は湯音。長崎から一人、パリへ奉公にやってきたのです。全く違う異国の文化や慣習に戸惑う毎日。それでも一生懸命な湯音は、鉄工芸品店「ロアの看板店」で働きながら、若き店主のクロード、そしてパリの人々との温かな出会いを通じて、一つずつ、文化や言葉の違いを乗り越えてゆくのでした。

パリへ奉公・・・なんだかすごい話ですなあ。
けれど話の内容はほんわかしていて、本当に心温まる印象を受けました。
それと、主人公の湯音がかわえええ(*´д`*)
クロワーゼ1

そんな可愛い湯音が来たとき、クロードは拒否をしていましたが、湯音を連れてきたオスカーに説得され渋々といった様子で受け入れます。
店の掃除などをてきぱきこなす湯音でしたが、クロードが修理した看板のガラスを割ってしまい、詫びとして形見の着物を差し出してしまいます。
そうとは知らず着物を売ったクロードは湯音に詰め寄りましたが、真実を知ったクロードは湯音の覚悟と誠意を感じとり、再度湯音を受け入れるのでした。

世界名作劇場みたいな雰囲気ですね(;´Д`)キャラもいい感じですし、これからに期待かな(≧ω≦)



 


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