花咲くいろは第12話「じゃあな。」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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花咲くいろは第12話「じゃあな。」の感想

母親を連れて帰るのを手伝う交換条件が考ちゃんと言うあたり、徹は明らかに考ちゃんをライバル視してますよね( ̄ー ̄)
その考ちゃんに告白した五十嵐(本屋の眼鏡っ娘)に緒花は責められますが、これって東京側の人間の意見、ひいては視聴者の意見を代弁してるような気がしました。
緒花はたぶん、酔ってると思います。自分の境遇に。「東京はドラマのない街」「旅館で暮らすなんてドラマチックだ」と自分で言ってますし。

東京には民子も一緒についていってますが、戸惑う乙女な感じで可愛い(*´д`*)
民子の恋愛的なポジは五十嵐と同じ(好きな人が別の人を見ている)なので、報われない系女子となる確率が大。くそっ、こんな可愛い子が報われないなんて(;´Д`)
でも本当に報われないのは菜子とかいう巨乳ちゃん。緒花・民子と並ぶ扱いなはずなのに出番はないわ恋愛要素に絡んでこないわで・・・完全に観賞用キャラに成り下がってるような 。゚(゚´Д`゚)゜。

今回は緒花のオカーサマの若い頃のシーンが流れました。
なんだか緒花ソックリ。
いろは12

そういえば、こういうスポーティなショートカットのキャラって主役級にいなかったような?
一人でもいいので出てきてくれませんかねえ(´・ω・`)


 


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