Steins;Gate第11話「時空境界のドグマ」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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Steins;Gate第11話「時空境界のドグマ」の感想

物理的なタイムトラベルは不可能だけど、脳の記憶データを過去に送ることができるかもしれないと論ずる紅莉栖。
意図的に記憶データを過去に送ることができないのはいわゆるループ物ですが、それを意図的に行えるということはつまり、今の記憶を保持したまま過去に戻れればいいなというステレオタイプな妄想が実現するということか!?(;´Д`)
あの頃に戻れれば・・・カミナもやって欲しいですなあ・・・

そんな紅莉栖を疑うのはバイト戦士の鈴羽。紅莉栖がSERNと繋がっているとオカリンに忠告する。鈴羽は最初から紅莉栖のことを嫌っているみたいだったけど、妄言とも取れにくいし、どうなんだろう。
紅莉栖も紅莉栖で父親との確執があり、それもタイムトラベルに絡んできそう。

そして謎のメールがまたオカリンに届く。
シュタゲ11
シュタゲ11_2

KOEEEEEEEEE (((( ;゚Д゚)))

誰なんだよ送信主は・・・まさかSERNの仕業か・・・(;´Д`)
しかもラボのPCとSERNの回線が繋がってしまったらしい。これは完璧にラボメンを潰そうと動いてきてる!?
ラボという箱庭で繰り広げられてきた実験が、ついに外部へ露呈してしまうのでしょうか・・・。


とりあえずこれでも見て落ち着こうや・・・
シュタゲ11_3
DVDでは前を向いてます(大嘘)



 


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