電波女と青春男第7話「誰かさんの思い出になる日」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

ゆる報 アニメ感想ブログ ホーム » スポンサー広告 » アニメ感想(放映済) 電波女と青春男 » 電波女と青春男第7話「誰かさんの思い出になる日」の感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

電波女と青春男第7話「誰かさんの思い出になる日」の感想

ペットボトルロケットって、すごい懐かしいですねえ(*´ω`*)
水をトポトポ入れて、空気入れで空気をシュコシュコ入れ続けて飛ばすのが基本ですが、カミナは入浴剤のバブを入れてやってましたね。バブロケットw
電波7
結構しっかり作ってますね

それにしても、流子は嫉妬心を隠さなくなりましたねえ。
エリオの頭を撫でた真を睨んだり、当てつけのように前川と同じ料理を作ったり・・・って、親子丼にパイナップルは不味いでしょ(;´Д`)酢豚に入ってるやつも許すまじという感じですo(`ω´*)o

でも、真がエリオに味方する(奇特な人間を庇う)と公言しても、流子は真側につくんですね。
もうあれですか、恋する乙女は盲目なのですか!?


 

関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://yuruhou.blog65.fc2.com/tb.php/144-d19e5729

電波女と青春男 第7話 「誰かさんの思い出になる日」

青春ポンント・サービスデー☆(笑) という真にラッキーなお泊り回となりましたw バスタオルのシーンはBDではリアル等身になります♪(うそ) ってか、今回は作画リテイクしないとかなりヤバい感じですね...

2011-05-28 17:39 │ from SERA@らくblog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。