戦国乙女~桃色パラドックス~第8話「微熱乙女」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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戦国乙女~桃色パラドックス~第8話「微熱乙女」の感想

甲冑を集めに今度は西国へ旅するノブナガたちですが、以前の仲良しな雰囲気とは違いだんだんと各キャラの思惑がはっきりしてきましたね。特にイエヤスとミツヒデ。
イエヤスは旅先まで忍を派遣しどうにかノブナガを陥れようと画策していますし、ミツヒデはヒデヨシに対する嫉妬心が悪い方向に増幅している気がします。
旅の疲れから熱を出したヒデヨシを看病するノブナガ、それを見たミツヒデの表情といったらないですね(;´Д`)

というか、ノブナガの薬が怪しすぎるww
馬糞を干したものを煎じ、ミミズとナメクジの黒焼きを混ぜた丸薬なんて飲んだ日にゃあ・・・ (((( ;゚Д゚)))
結局、マサムネの持ってきた現代薬で治ってしまうんですが(笑)
戦国乙女8
用意周到やで・・・

そして新キャラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
戦国乙女8_2
左から毛利モトナリ、大友ソウリン、長曾我部モトチカ

決してブリジットではありません。





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