戦国乙女~桃色パラドックス~第7話「演劇乙女」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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戦国乙女~桃色パラドックス~第7話「演劇乙女」の感想

百合っぽい回キタ━━━━ヽ(・∀・* )ノ━━━━!!!!

民を労うため演劇を披露することんあったノブナガたち。
題目はヨシモトが自分で執筆した「百合物語」なるもの・・・って、普段そんな妄想してたのか!?(;´Д`)
しかし我の強いこいつらのこと、陰謀を企てたり相手より目立とうとしたり・・・というか、演技が棒すぐるw
戦国乙女7
この人はノリノリ

イエヤスの部下(ハンゾウ)のせいで舞台が炎上し台無しになるものの、ヒデヨシを救出したノブナガがまたおいしいところを奪っていく。これがカリスマってやつか!さすがノブナガさんやでえ・・・。

そしてラストにマサムネが新しい甲冑の場所が分かったと言っていたので、来週からまた新しい展開が来そうですね。
マサムネちゃん大活躍回はまだですか(*´д`*)
戦国乙女7_2
出番・・・来い





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