Steins;Gate第6話「蝶翼のダイバージェンス」の感想 - ゆる報 アニメ感想ブログ

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Steins;Gate第6話「蝶翼のダイバージェンス」の感想

円卓会議ダァ・・・

中身はただのミーティングです。そう、またまた大げさな命名をしてしまったオカリン。
ホント形から入るタイプですなあ( ̄ー ̄)
ミーティングの内容は、過去に送ることができるメールについて。その名称もついでにあれこれ論議するのですが、まゆしぃもセンスがひどい(´;ω;`)オカリンに毒されてしまっているのか!?
・・・結局、紅莉栖の案でDメールと命名。こちらはこちらで無難すぎる(笑)

そして再実験の結果、特定の時間に送信することにより電話レンジ(仮)が放電現象を起こし、過去にメールが送られるということが判明。
ついでに、レンジに入ってたバナナのゲル化も・・・ (((( ;゚Д゚)))ゼリーマン!
シュタゲ6
現象の説明。メールの文字数は36バイト(半角12文字×3)までみたい。

SERNの秘密に足を踏み入れたことで戸惑いを感じるオカリン。
しかし、突然訪ねてきた萌郁にタイムマシンのことがバレてしまい、急遽ラボメンナンバー005を与えることに。
萌郁は単なるレトロPCマニアじゃないっぽいですねー。IBN5100にまつわる何かを知っていそうな感じがします。
つーか、喋れ!(;´Д`)



「Steins;Gate」の商品
  
ねんどろいど( ゚д゚)ホスィ…


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